私事

2018年もあと少し。年賀状のお話~熊谷市の無添加住宅・サカエプラス~

こんにちは!熊谷市不動産、無添加住宅代理店 サカエホームプラスの清水です。

実は昨日ブログをアップロードするはずでしたが、今日になってしまいました。

最後に詳細を記載しますが、本日・明日とサカエホームプラスでは注文住宅の完成見学会を行っております。

まだ間に合います(笑) 平屋の家に少しでも興味がある方は、ぜひご覧ください。

 

 

年賀状、もう書きましたか?

 

今日はタイトルにも記載しましたが、「年賀状」について書いてみたいと思います。

一日中寒いと感じる日が増えてきて、本格的に冬なんだなと感じますが、同時に今年ももう終わるんだなと

しみじみ感じてしまいます。

しかし年末年始には楽しみなイベントも盛りだくさんですから、ワクワクする時期でもありますね(笑)

個人的には冬が一番好きな季節です♪

 

 

 

それでは、恒例のWikipediaから「年賀状」とはなんぞやというのを引用して、そこから話を始めます。

年賀状(ねんがじょう)とは、新年に送られる郵便葉書やカードを用いたあいさつ状のことである。新年を祝う言葉をもってあいさつし、旧年中の厚誼の感謝と新しい年に変わらぬ厚情を依願する気持ちを、親しい相手への場合などには近況を添えることがある。

日本では多く取り交わされ、日本に近い韓国、中国、台湾にも似た風習がある。

これに対して、欧米などでは、クリスマス・カードやグリーティングカードで「クリスマスと新年のあいさつ」を済ませてしまうので、在外日本人を除き、年賀状の文化はない

引用元:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 年賀状 より

 

 

 

今回はウィキペディアの他にもいろいろなサイトを見てみたのですが、この年賀状という風習は相当昔からあるようです。

明確にいつからと明言することは難しいのですが、物流のシステムはもちろん、紙と書くものもなくてはなりません。

というわけで、年賀状という風習は、「飛脚」という制度が広がった江戸時代から本格的に始まったと考えても良いのかもしれませんね。

そう考えると、年賀状を送る・もらうというのは、今後も絶やしたくない大切な風習なんだなとつくづく思います。

 

 

しかし、近年はインターネット関連の発達により、年賀状を書かないという人が増えていると聞きます。

確かにメールやSNSでしたら、すぐに見てもらえるし、かかるお金は(基本的に)通信料のみなので、そっちに移行したくなりますよね。

でも、うまく表現できないのですが、私は何か足りない、何か抜けている、そんな風に感じます。

私も数年前まではメールで代用していたのですが、ここ数年は少ないながらも年賀状を送るようになりました。

いろいろなデザインを考えるのが楽しいんですよね(笑)

 

 

 

そんなわけで、みなさんももし年賀状を書いていないということであれば、ほんの数枚でも手書きの年賀状を書いてみませんか?

もしかしたら何か新しい発見があるかもしれません♪

 

 

 

では、最後に新しい発見につなげてイベントについて宣伝させていただきます!

冒頭でも軽く記載しましたが、サカエプラスでは今日、明日と平屋住宅の完成見学会を、埼玉県比企郡滑川町で開催しております。

全国的な家づくりのトレンドとして、ゆるやかながら「平屋」の住宅の人気が高まっています。

お住まいになる人数によっても変わりますが、ちょうどよいサイズ感というのが理由のひとつかもしれません。

そんな平屋の家を実際に体験できる貴重な機会ですので、ぜひご来場いただたらと思います。

場所や開催時間の詳細は、完成見学会のチラシに記載がございますので、よろしければご覧ください。

他、ご不明な点はサカエプラスにお電話いただければ回答させていただきます。

 

それでは、本日もご覧いただき、ありがとうございました!

 

 

2018年12月7日無添加住宅のサカエプラス
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