1LDK 平屋
モデルハウス
ちょうどいい贅沢を。
ものを最小限に(ミニマル)した分、
本当に大切なものが見える。
自然素材や高級な家具、
ふたりだけの「好き」に囲まれて暮らす。
そんな“ちょうどいい贅沢”を
1LDKが叶えてくれます。
広すぎる家は、掃除も維持も大変。
使わない部屋は、いつの間にか“物置”に。
1LDKなら、必要なものだけ。
空間も心もすっきりと軽やかに。
LDKと寝室だけのシンプル動線。
最短距離ですむ回遊動線だから
家事がラクになる。
毎日がもっと快適にそして充実する。
「大きな家」より、「ミニマルな家」。
「たくさんのもの」より、「本物と好きなものだけ」。
「家族のため」から「ふたりのため」へ。
ほんとうの贅沢は、たくさん持つことじゃなく、
ふたりで心地よく暮らせること。
1LDKが「ちょうどいい贅沢を。」かなえてくれます。
部屋数を減らし浮いたコストを、本物の自然素材に。
広すぎないから光熱費が抑えられ、掃除や手入れの手間も減る。
| 外部仕様 | |
|---|---|
| 屋根 | ガルバリウム鋼板 (ホワイト) |
| 外壁 | 漆喰(しっくい)+焼杉 |
| サッシ | TWアルミ樹脂複合サッシ |
| 玄関ドア | 木製玄関ガデリウス |
| 基礎 | 鉄筋コンクリート造ベタ基礎 |
| 断熱材 | 炭化コルク+パーフェクトバリア+ミラフォーム®Λ(ラムダ) |
| 防蟻処理 | 全構造材ボロンdeガード®工法 ホウ酸処理 |
| 仕様木材 | 桧・杉無垢材 |
| 内部仕様 | |
|---|---|
| 床 | 屋久島地杉 |
| 壁 | 漆喰(しっくい)+天然石(ジェラシックウッドストーン) |
| 天井 | 漆喰(しっくい) |
| 建具 | 無垢材 タモ突板 |
| 住宅設備 | |
|---|---|
| キッチン | YUKYU(天然石オーダーメイドキッチン 2550mm) |
| トイレ | Panasonic アラウーノ |
| 浴室 | タカラスタンダード(鋳物ホーロー浴槽) |
| 洗面 | オリジナル ベッセル式洗面化粧台 |
villa_mutenkaの内覧をご希望の方は
こちらからご予約ください
電話番号:048-523-6511
たとえばこんな暮らし。。。
1LDKの平屋があなたの趣味と夢を叶える、
唯一無二の“ちょうどいい贅沢”
Case study1―アクティブ派
villa_mutenkaがプライベートリゾートのような過ごし方
Case study2―グルメ&ワイン探求派
villa_mutenkaがレストランに変わる、週末フルコース体験
Case study3―ウェルネス・リトリート派
villa_mutenkaで自然体の生活に変わる、身体に優しい食事・運動・睡眠などで内側から整える
Case study4―クリエイティブ・ホスト派
villa_mutenkaは、庭で創りリビングで魅せ、炎とモルトで語らう“ギャラリー邸”が叶います。
坪数 × 単価 =villa_mutenkaの価格
(厳選仕様込)
ご希望の広さに応じて
あらかじめコスト感がつかめるから、
計画がスムーズに進みます。
「この空間でこの価格なら…もっと早く来ればよかった」と
価格の詳細は、モデルハウスをご体感いただいた方"だけ"にご案内しています
1LDK 平屋 モデルハウス
令和7年7月26日より
OPEN HOUSE
※完全予約制
平日・土日ともに
【1日3組限定 】
※ご希望の時間をクリックするとご予約フォームへ移動します
- ご来場いただいた方へ3つの特典 -
ボッシュ食洗器
または
ガス衣類乾燥機乾太くん
プレゼント
※詳細はご来場時にご案内いたします。
アンケートご記入で全員プレゼント
〜お肌にやさしい〜 無添加ハンド石けん
夕食は出張シェフのご紹介も承ります
電話番号:048-523-6511
1LDK 平屋 モデルハウス
【モデルハウス所在地】
埼玉県熊谷市戸出581-2
※敷地内に駐車場がございます。
■ 交通 :JR高崎線「熊谷駅」から約1.5km
株式会社サカエホームプラス
会社住所:熊谷市弥生1丁目38番地
建設業許可:埼玉県知事(般-28)第61195号
電話: 048-523-6511
メール:info@sakaeplus.jp
ウェブサイト: https://www.mutenka-s.jp
長谷川 洋正(hasegawa hirotada)
資格:2級建築士、既存住宅状況調査技術者、空気測定士
実績:新築の注文住宅を200棟以上営業・設計・施工
経歴:建築・不動産業歴30年。2009年から無添加住宅を施工開始、80棟の無添加住宅に携わる。
無添加住宅代理店会関東ブロック初代ブロック長を務める。設計コンペ優勝2回・入賞4回・無添加住宅デザインアワード受賞。
設計趣旨 ― 設計者:Hasegawa Hirotada
現代の家族構成は変化し続け、単身や夫婦ふたりで暮らす世帯が増えてきました。私自身も50代を迎え、これからの人生をどんな空間で過ごしたいかを改めて考えるようになりました。
そこでたどり着いたのが、「広さや豪華さではなく、質の高い素材と本当に必要な空間で、心地よく暮らす」という答えです。
今回の住まいは、1LDKの平屋というシンプルな構成。無駄な部屋数を持たず、必要な機能にしぼった“引き算”の設計です。
その中で私が大切にしたのは、「自然素材のもつ力を活かし、年月とともに美しく育つ家にすること」でした。
私たちが自然に触れているとき、どこか心が穏やかになるように、素材の質感や、風・光・空気の流れを設計に取り込むことで、住まう人の心と身体にそっと寄り添う家を目指しました。
さらに、将来のメンテナンス性にも配慮し、手間をかけずに長く愛せる構造や素材を選定。
本物の素材は手間がかかるというイメージもありますが、丁寧に選べば、それはむしろ**安心感と長寿命に繋がる“資産”**になります。
面積を減らし、装飾を足すのではなく、素材と空間の「本質」を引き出すモダン建築。それが、人生の後半を穏やかに、そして豊かに過ごすための住まいの答えです。